2015年07月 一覧

Yahoo! JAPANがIFTTT風サービス「myThings」を発表

Yahoo! JAPANがIFTTT風のIoTサービス「myThings」を発表しました。

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IFTTTでTwitterアカウントを複数使いたい人へ

IFTTTで複数のTwitterアカウントを使いたくて頭を悩ませている人は多いかと思います。
そこで解決策を考えてみました。

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ブラウザ内のスクリーンショットが撮れるChromeアドオン3選

ウェブサイトのスクリーンショットを撮る時どのようにしていますか?
OS付属の撮影機能を使うと、デスクトップやツールバーまで入り込んでしまいます。

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TrelloがIFTTTで使えるようになりました

タスク管理ツールのTrelloがIFTTTで使えるようになりました。
従来はZapierしか対応していませんでしたが、ようやくIFTTTからでも利用できます。

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WordPressとグーグルカレンダーを連携するプラグイン

WordPressには目移りするほどのイベントカレンダープラグインが存在します。
今回はグーグルカレンダーとの連携ができるイベントカレンダープラグインを紹介します。

Google Calendar Events

Googleカレンダーの予定をWordPressサイトで表示できます。
ウィジェットが表示できる場所ならどこでも、ショートコードも使えますので記事内にも掲載できます。
キャッシュを利用できるので、表示もスムーズで待ち時間が発生しません。

WordPress内から予定を追加したり変更することはできません。

All-in-One Event Calendar

All-in-One Event CalendarはWordPress上でイベントカレンダーを作成できるプラグインです。

タイトル・概要のほか、開催期間、地図の表示、繰り返しなど設定できる項目がとても多く、日本語化して利用することをおすすめします。
ショートコード、ウィジェットを利用して好きな箇所に予定を表示できます。

高機能なためGoogle Calendar Eventsと比べるとやや重いですが、プラグインの魅力を削ぐほどではありません。
もちろんグーグルカレンダーとの連携もできます。

まとめ

  • シンプルにグーグルカレンダーの予定を表示するならGoogle Calendar Events
  • WordPressから予定を追加したり、概要を細かく設定したい場合はAll-in-One Event Calendar

このような使い分けになりますね。
今回紹介したプラグインはどちらも公式のプラグインディレクトリまたは管理画面から手に入れることができます。


WordPressで複数のサイトを立ち上げるときに便利なプラグインまとめ

WordPressでサイトを多数立ち上げたいという人は少なくありません。
今回はWordPressでウェブサイトを複数立ち上げるときに便利なプラグインを紹介します。

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IFTTTの天気チャンネルを利用したおすすめレシピ

IFTTTの天気チャンネルを使ったおすすめのレシピを紹介します。

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GoogleChromeで履歴を残さない為のアドオン

GoogleChromeを履歴を残さず使いたい人、居ますよね。
でも毎度手動で履歴を削除していると「次回からシークレット モード((Ctrl+Shift+N))をおすすめします」としつこく言われるのもウンザリです。

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WordPressを静的ページとして出力するプラグイン

WordPressでサイトを運営する場合、気になるのがその負荷です。
アクセスの集中により想定以上の負荷がかかった場合、多くのレンタルサーバーでは503を返しアクセスを遮断します。

WordPressで作ったサイトを静的サイトとすることで、負荷の軽減をはかり機会損失を防ぐことができます。

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IFTTTにPinterestがようやく連携できるように

ずいぶん長いこと待った気がします。
ようやくIFTTTでPinterestが使えるようになりました。

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